HIDは車種によって適合品番が異なります
下記、メーカーをクリックして、「HID車種別適合表」をダウンロードして下さい。
掲載以外のメーカー、外車の適合に関しては、各ディーラー又は専門業者へお問合わせ頂くようお願い致します。










- H11
- H13
- HB1(9004)
- HB4(9006)
- HB5(9007)
- 88S
- H4D(Hi/Low切替式)
- H13D(Hi/Low切替式)
- 9004D(Hi/Low切替式)
- 9007D(Hi/Low切替式)
- H4D(Hi/Low切替式)
HIDとは
HID(High Intensity Discharge Lamp System)にするメリット
従来のフィラメントを発光させる電球やハロゲンバルブとは異なり、特殊ガスを密封した硬質ガラス管の電極に高電圧をかけ放電させることでガス内の原子を発光させるシステム。白熱電球と比べて、電極間の放電を利用する為、エネルギー効率が良く消費電力が少なく長寿命なのが特徴です。
暗い夜道もHIDで快適ドライビング
HIDは圧倒的な光量
ハロゲンからHIDに交換するとHIDの圧倒的な光量により、視認性が格段に向上し、より安全な夜間走行を楽しむことが出来ます。
HIDと色温度
色温度が高いほど良い?
当店のHIDは、2800K・4300K・6500K・8500K・12000Kの5種類です。
色温度が高いほど青白い光となり自動車の外観的イメージを変えられますが、
色温度が高いほどライトの明るさが減少し、かつ人間の目の感度も落ちるので、
視認性向上の目的では色温度が高いほうが良いとは言えません。
また、蛍光灯程度の白色をしたライトならば路面の白線が見やすく晴天時には視認性が高まりますが、
雨天時や悪天候時等では色温度が高く青白い光を発するライトは路面の白線等が視認し辛いことがあります。
(
Wikipediaより)